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ますます便利に、ますます楽しくなる“ビッグバード”、羽田空港ターミナルを紹介するよ! |
羽田空港は、昭和6年に「東京飛行場」として開港。昭和27年に「東京国際空港」に名称変更されました。昭和53年の成田空港開港に伴い国際線が移転した後は、国内49空港と結ばれる国内線拠点空港として発展してきました。年間の総旅客数は、国際線(チャーター便のみ)を合わせ、約6,300万人に及び、世界第4位に位置付けられています。 空港全体は沖合展開計画により拡張が進められ、3本の滑走路等の整備とともに、平成5年に第1旅客ターミナルが、平成16年には第2旅客ターミナルがオープンし、より便利で快適な空港に変貌を続けています。将来的には、平成21年末を目途に、滑走路増設等の再拡張計画が進められ、発着容量が大幅に増加するなど、その役割はますます重要性を増しています。 |
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