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北東北の「空の玄関口」秋田空港は、緑豊かな自然にやさしい空港です。 |
秋田市の中心から南東約25kmの山間部に位置する秋田空港は、1981年に東北では最初の2500m滑走路を持つ空港として開港しました。秋田には数多くの名所があり、空港から角館・田沢湖・乳頭、男鹿温泉郷、玉川温泉、秋田市内、能代・白神、横手湯沢小安秋の宮栗駒、本荘・象潟、大曲・六郷といった県内の各名所へは、エアポートライナーというバスで結ばれおり(要予約)、旅を強力にサポートしています。現在の航路は東京、札幌、名古屋(小牧、国際)、大阪(伊丹)の国内路線のほか、平成13年10月には韓国・ソウルへの国際定期路線が開設され国際化の第一歩として期待されています。また、建物の耐震補強や立体駐車場の建設など、お客様がより一層快適にご利用できるようにさらなる発展を続けています。 |
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